金星に潜む

二宮和也さんと大西流星さんのオタク(@hagi__nn)

【集計結果】ジャニオタの遠征についてのアンケート

こんにちは二宮和也さんと大西流星さんのオタクです。あと約2か月で自担が18歳になります。自担が18歳になるときの気持ち、先人たちに聞いてみたくてたまりません。今回はジャニオタにつきもの「遠征」をテーマにアンケートを実施させていただきました!

 

6/1(土)から6/7(金)にかけて回答を募集し、641件(うち有効回答数640件)もの回答をいただきました!たくさんの回答・拡散ありがとうございました!

 

 

 

・あなたの担当は?  

・あなたの年齢は?/職業は?/ジャニオタ歴は?

・年間に何回遠征しますか?  

・遠征時にどんな交通手段を使用しますか?/どこに宿泊しますか?/現場と観光の割合は?

・遠征時の個人的必需品は?

・遠征時のこだわり・オススメ・マイルールは?

・遠征での印象的なエピソードを教えてください

 

 

 

 

 

あなたの担当は?

 

こちらはどのような方が回答くださったかの一つの指標としてのものになりますので、参考程度にご覧いただければと思います…!

 

多い順に

大橋和也担(58人)西畑大吾担(38人)大西流星担(29人)藤原丈一郎担(27人)向井康二担(26人)正門良規担(24人)重岡大毅担(22人)

 

以下高橋恭平担、室龍太担、藤井流星担と続き非常に多くの方からご協力いただきました!加えて今回は遠征をテーマにしたこともあり、デビュー組担から東京のジュニア担まで本当に様々な方からの回答ありがとうございました!岩橋さんやげんげん、上田さんなどどこから!という方面から回答いただきドキドキしております(恋)

 

 

 

 

 

あなたの年齢は?/職業は?/ジャニオタ歴は?

 

こちらは遠征をする方はどんな傾向にあるかを回答いただいたもの。各項目で最も割合が多かったのが19~22歳・社会人・6~10年の層。

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年齢層としては19~22歳のゾーンが半数を占め、次点が23~29歳の層でした。こちらは結果の通り、時間や金銭面などから高校生までの学生さんについては遠征は少しハードルの高い傾向にあると分かります。職業面では最も多かったのが社会人。年齢層と併せて見ても19歳以上で、比較的時間のある大学生や専門学生、金銭的に余裕のある社会人層がジャニオタの遠征文化を牽引していると言えそうです。

 

 

 

 

 

年間に何回遠征しますか?

 

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ここから本題の遠征に関する項目です。

最も多くを占めたのが年間に1~5回の遠征。 ただ6~10回も26%、10~19回で15%、20回以上も7%とかなり多くの回数遠征している人も相当数いることが分かりました。半数が6回以上遠征しているので、遠征慣れしている層も多くいると見れますね!

ただ都市部に住みながら遠征する方もいれば、地方在住で毎回が遠征!という方もいらっしゃるので、年間の現場数に対しての遠征数などの質問を設けていればもう少し詳しい実態が見れたのではないかと今さら…(反省)実際に私も地方在住でほとんどが遠征のため、年間10~19回ほどと遠征数が積み重なります。

 

 

 

 

 

遠征時どんな交通手段を使用しますか?/どこに宿泊しますか?/現場と観光の割合は?

 

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現場と観光の割合は?

現場メイン 77.5%

観光もしっかりする 22.5% 

 

 

遠征時の交通手段について。電車・新幹線が51%と半数を占める結果に。バスを使用している方も多いのではと考えていたので、意外と電車・新幹線層が多いという印象。その他にはフェリーなどが挙げられていました。

 

宿泊先はホテルが59%と最も大きな割合を占める結果に。近年だとオシャレで快適に過ごせるカプセルホテル等も増えているそうなので、カプセルホテルとは分けて回答いただきました。ホテルとカプセルホテルを合わせると約7割になるため、遠征時はお金を出してホテルに宿泊する方が多い傾向が見られます。その一方、宿泊しないという回答も22%。およそ5人に1人は遠征でも日帰り、もしくは夜行バスでの移動が中心としている点も興味深い結果となりました。オタク…頑張ってる…!

 

現場と観光の割合については、現場メインで行動される方が大半を占める結果に。現場に入るだけのコンパクト遠征派と、せっかく遠征するなら観光も派とハッキリ分かれるような形になりました。

交通手段、宿泊場所については以下の項目でもこだわりを語ってくださった方も多いので併せてご覧ください!

 

 

 

 

 

遠征時の個人的必需品は?

 

ここからはいただいたコメントを中心に紹介させていただきます。括弧内は担当されている方の名前です。まずは多かった回答から。

 

・マスク 冬でも夏でも必ず2~3枚は持っていきます!バス内の乾燥をふせいだりノーメイクを隠したりします。(岩橋玄樹さん)

ヘアアイロン 前髪命です(藤原丈一郎さん)

・ウエットティッシュ すぐ手洗いたくてもトイレ死ぬほど並んでるから(濱田崇裕さん)

メディキュットなどの着圧ソックスは歩きまくった足には欠かせません…!これを履くと履かないとじゃ翌日全然違うので侮れません。(山田涼介さん)

・パック、自担に会いに行くために例え距離が遠くても肌を綺麗にしていきたい(二宮和也さん)

モバイルバッテリー  不慣れな土地で色々検索しながら移動することになるのでないと死にます。特に私はモバイルSuicaの民なので携帯が死ぬと何も出来なくなるので、重くなったとしても大容量のものを1つと予備1つの2つは絶対に持っていきます(松村北斗さん)

 

 

・クリアファイル 折りたくないものが大量にあるため(向井康二さん)

・複数口ある充電器 携帯用モバイルバッテリー用友達と共有用等差し込み口があって損は無し!!(正門良規さん)

・のどぬーる濡れマスク  ただのマスクじゃヤコバの乾燥に勝てない(西畑大吾さん)

・中くらいの洗濯ネット(洗濯ネットに使用済みの下着や靴下を入れておけば、帰宅した時にそのまま洗濯機にぶち込める(神山智洋さん)

洗濯ネット、次の遠征から始めます。(冷やし中華のテンション)

 

・マウスウォッシュと消臭スプレー。自担がラーメン大好きで関西ウォーカーで連載を持っており、関西に行くときは自担が取材したお店に行きます。そのあとに現場に行くことが多いため、エチケットのためにも必需品です。笑(今江大地さん)

まさに今江担さんならでは

 

・すっぴんでいられる友達(高橋恭平さん)

大切

 

ブルーベリージュース西畑大吾さん)

一番パンチが効いていた回答

 

 

 

 

 

 

遠征時のこだわり・オススメ・マイルールは?

 

<宿泊・交通手段>

・なるべくヤコバ。ゆったりシートか3列独立シートでちょっとリッチな座席を選ぶ、大阪駅のアンジェルブでメイクする(大橋和也さん)

・旅行会社が企画している、格安の関西⇔東京の日帰り新幹線プランで交通費が新幹線指定席で往復三万円ほどかかるところを二万円未満で日帰り遠征している。休みの日を1日に抑えることで、コストも仕事への影響(シフト制のため休みが不定休なので希望休暇の数を2日分休みをとらないで1日にできる)も抑えられる。(京本大我さん)

・ホステル意外と良い。一見外国人が多そうで危険なように思えるが、現場の日はオタクしかいないので静かだし安全。安いカプセルホテルが無かったら一度検討する。(小瀧望さん)

・身支度は基本VIPラウンジを利用する。落ち着いて化粧したり出来るし、メイク用品やアイロン、コテが利用出来るので、荷物も減って楽。冬の寒い季節はラウンジに設置されたお味噌汁を飲んで温まるのが恒例です。もれなく舌火傷するけど(超猫舌)。(正門良規さん)

・お金を切り詰めている学生なので、高速バスは1番安い4列のものを迷わず選択して、宿も泊まるならなるべくゲストハウスのドミトリーを利用してしまいます。カプセルホテルじゃなくてゲストハウスの方が人の温かみがあって(たまに夕飯にお呼ばれする、等の交流もあって)私は安心できるなぁって思ってます。 (伊野尾慧さん)

・格安飛行機で行った方が新幹線より安い時もあるけれど、自宅から空港までの距離や時間、飛行機の手続き等を考えると時間的に変わらない時は新幹線を選ぶ。(手越祐也さん、西畑大吾さん)

・夏は新幹線、その他は夜バス(夏は外とバスの中の温度差でダルくなりがちであり、かつ汗の匂い等も気になるから。その他の季節はコートとか使えばどうにかなる。身体の匂いもさほど気にならない。たぶん。)(西村拓哉さん)

パセラの始発待ちパックが意外と便利です。オケオールをして翌朝アイロンもレンタルできてアメニティも揃ってます。(櫻井翔さん)

・タクシーは積極的に利用します。特に最近は迎車アプリの新規登録キャンペーンなどが多いので、そういうのを利用して節約しています。(大野智さん)

 

 

<何か制限する>

・グッズにお金をかけたいので交通費は安いもので!(真弓孟之さん)

・なるべく安く済むように交通面をとっている。バスが安い時もあれば飛行機が安い時もあるから公式サイトのチェックは欠かさない(高橋恭平さん)

・一回の現場に使用できる上限金額を決めて、その中でグッズ代、交通費、食費、その他雑費等を全て賄えるようにしています。 (岩﨑大昇さん)

・なるべく荷物は少なくしたいので、化粧品は可能な限り100均の小物入れに詰め替える、服はワンピースにする、カバンも小さくする。友達と泊まる。 (七五三掛龍也さん)

・ご飯を食べている時間が無いので一気にカロリーを取れるものを食べます!(室龍太さん)

・若くないので疲れるぐらいなら時間は金で買います。あと遠征先では食には惜しみなくお金をかけます。その地でしか食べられないものを事前にリサーチし、食べることを楽しみに遠征しています。(大橋和也さん)

・地方住みなので飛行機代がかなりネック。交通費節約のために一度の遠征で何度かまとめて現場に入る。(作間龍斗さん)

 

 

<遠征エンジョイ>

・観光はまったくに近いほどしないんですが、そのかわり最近は現場後の銭湯巡りにハマってます。ネカフェとかでシャワー借りるより安い。のんびり化粧落とせる。(逆に現場前に行くとそこで化粧できる)1日の終わりに温かい湯船に浸かりながら推しを思い出す作業、超オススメ。(神山智洋さん)

・純喫茶が好きなので、遠征先で必ず純喫茶開拓する。(神山智洋さん、藤原丈一郎さん)

・どんな遠征でもしおりを作ります!!(tabioriアプリ)(藤原丈一郎さん)

・観光も兼ねていくので旅のしおりを作成しています。(有岡大貴さん)

しおり作り可愛い

 

・遠征前には髪の毛を切ったり、少なくしてもらって、ホテルのドライヤーでも乾かすのが少しでも早くなるようにします!(道枝駿佑さん)

遠征のために髪を切る、一大事では?

 

・梅田のジャニショに絶対寄る(当方関東済みで原宿のジャニショが常に激混みのため、大阪への遠征時には必ず寄ってグッズのオフショなどを買います!今現在は発送も行っていますが原宿より断然空いてます!)(西畑大吾さん)

梅田のジャニショ割とスムーズに買える現象なんですかね?

 

・1ヶ月以上前からいついくか、何でいくか、何を着るかしっかり決めきる。それを考えてお金計算してる時間も楽しいです。(大西流星さん)

・「遠征は旅行を兼ねる」がモットーなので交通手段もホテルもご飯もケチらない!(千賀健永さん)

・中学生なので親と遠征するんですが、新幹線、ホテル代、チケット、グッズは自分で払ってます。当たり前かもしれませんが金銭的に結構辛いです。お金の問題だけではないのでもっと親に感謝しないとなって思ってます。 あとは、全力で楽しみます!!大西流星さん)

遠征楽しいが一番

 

 

 

 

 

遠征での印象的なエピソードがあれば教えてください

 

<天候編>

・以前、雪で新千歳空港に降りれない事態にあい、結局コンサートにも入れませんでした。その経験から札幌遠征には朝イチとまではいかなくても7時代までの飛行機に乗るようにしてます(大倉忠義さん)

・大阪ー名古屋に日帰り遠征する際に朝から大阪で大きい地震があり交通機関が全部止まってしまって自分の心配より名古屋まで行けるかどうかを考えました。 夜公演だったので無事に間に合いオープニングで友達と来れてよかったと号泣しました。(宮館涼太さん)

 

<シンプルな事件>

 ・一回に1つ無くし物する(藤原丈一郎さん)

・自担が泣いてるところをみて放心状態になり友人と電話していたらコインロッカーの鍵を開けるだけ開けて荷物を置いて帰ってしまいました。(佐久間大介さん)

・大宮駅でスマホをどこかに忘れ、駅員さんから受け取ってたら時間がなくなって焦って新幹線乗り間違えた事や……寝坊して新幹線乗り遅れて追試に間に合わなかった事や……キーケースごと東京の友達の家に置いて来て、アパートに戻ってきた時に気付いた事や…… (北山宏光さん)

 

・長野帰りにタイヤがバーストして、高速の路肩でペンライト振りながら、レッカーを待った事(マリウス葉さん)

ジャニオタでよかった

 

LCC飛行機に乗った時、行きは荷物の重さをクリアしたけど帰りは超えてしまって、持っているクレジットカードのブランドが使えないと分かり、グランドスタッフの方と一緒に荷物の仕分けをした事(笑)「これは捨てれますよね?」と雑誌を手に取られたり、「この服きれますよね?」と提案してもらったり、すごく親切だったけど正直恥ずかしかったです(笑)結局何も捨てられなくて関空のターミナル内にあるセブンイレブンで宅急便で送りました!搭乗手続きも超ギリギリで乗り遅れるかもしれないと泣きながら搭乗手続きして、飛行機の席に着き、先に荷物検査クリアしてた友達の顔を見た瞬間、飛行機の中で号泣したことが私の遠征の思い出です(笑)(小島健さん)

・諸事情により開演時間ギリギリに会場に到着予定だったのでヒールの靴を脱ぎ靴下で、駅構内を全力で走ったこと。ちなみに席に着いたと同時にライブが始まったので間に合いました!笑 それと遠征先の土日公演の(土)の午前中と(日)の午前中にどうしても地元で外せない用事があったので、宿泊をせず新幹線で地元に帰宅して2日間会場に通ったこと。(藤ヶ谷太輔さん)

・高校生の時親に大阪遠征を禁止されていたけれどどうしても春松竹に行きたくて朝成田空港から飛行機に乗って大阪に行き開演して2曲目に入るくらいの時に松竹座に着いて公演を楽しみ終演と同時になんば駅までダッシュして飛行機で東京の家に帰り何事もなかったかのようにしていたが、お土産の面白い恋人で大阪に行ったことがバレたこと(西畑大吾さん)

オタクの気合を感じましたまとめて供養しましょう

 

・バス乗ろうとしたら席がなくて補助席で過ごしたこと!休憩のたびにトイレ行く人たちのために起きて外待機してたの今思い出してもすごいおもしろい光景だった。(神山智洋さん)

夜行バスなのに全然寝かせてもらえなかった(身内ネタ)

 

<人との繋がり>

・2016年のWESTのライブ帰りのバスで隣の席だった子と仲良くなったことです!その子は関西Jrの澤田雅也くんの担当で「辞めるかもしれないから最後かもなぁ」と悲しそうに言っていました。確かに露出が少なかったのですが、今まだ辞めてなくて逆に仕事が増えている澤田くんの姿を見ると今もその子を思い出します。LINEでも交換しとけばよかったなぁ〜って後悔してます(笑)(末澤誠也さん)

・翌日午前中に長期間の海外滞在へ出国する予定だったのに、家族に無断で(※行きの新幹線に乗り、もう向こうは手出しができないタイミングで「実は京都に向かっています。今は静岡」と報告しました。悪質)東京から京都まで行って観劇し、最終の一本前の新幹線で帰京しました。初日が出国2日前だったこともあり、どうしてもその日しかチケットが取れなかったので……。10年弱のジャニオタ人生の中で1番無理した現場でしたが、いろんな人の門出に立ち会うことが出来たので心の底から行ってよかったと思っています。(松村北斗さん)

・私が高1になりたてのとき、地元の駅から夜行バスに乗って大阪に行くときに、社会人の小瀧担のお姉さんと隣になりました。 目的の現場は違いましたが、共通のジャニーズという話題だけでなく社会人ならではの仕事のお話もたくさん聞かせてもらい、消灯までずっと話し込んでいました。 深夜のトイレ休憩で私がバスから降りようとすると、付いてきてくれて泣きそうになりました。大阪に着いてからもターミナルでそれぞれの待ち合わせの時間まで一緒にいてくれて本当に楽しかったです。結局、そのお姉さんとはお互い名前も知らないままお別れしてしまいました。しかし、私にとっては忘れられない思い出です。かなり年下で初対面にも関わらず、フレンドリーに接してくれたお姉さんには感謝しています。いつかまた会えたらいいなあと思います!(川島如恵留さん)

 

 

・基本的にキャリーを引いて歩くので腕が強くなった。 地図が見れるようになった。(末澤誠也さん、長尾謙杜さん)

シンプルによかった話

 

現場に加えて観光もしっかりしておくと就活の時の趣味の回答には困りませんでした。趣味の話は流暢に話します、現場のために頑張って働きます、内定ください。(深澤辰哉さん)

内定あげてほしい

 

・昨年は特に大阪に行く回数がエヘへなのでユニバの年パスを買いました。大学の友達にはオタク非公開でして、ストーリーにユニバばかり載せるのでテーマパークバカだと思われています!藤原丈一郎さん)

めっちゃ愉快な人になってる

 

・夜行バスからの7時間グッズ待ち (2019年あけおめ魂)(室龍太さん)

事件でした

 

・これはどの遠征に行くにもなのですが、窓を眺めながら段々と遠征現場が近づいてくるワクワク・ドキドキ感を味わえるのは、遠征をする人間の特権だなと思います。いつもの生活とはかけ離れた場所にいるということもあって、普段その場所に住んでいる方よりも、もしかしたら非現実的な幸せを感じられているのかもしれません。(道枝駿佑さん) 

遠征の醍醐味かもしれません(しみじみ)

 

 

 

 

 

 

以上になります~!多くの回答をいただきありがとうございました~~~!特にエピソード等は思いが強くて!!!!!たくさん紹介せずにはいられませんでした。また毎度のことながら温かいコメントもありがとうございます~!

自分自身が地方に住んでおりしょっちゅう遠征しているので、アンケ―トという形で共有できたり新たな発見があったりと非常に楽しかったです!

 

もしご質問・ご感想・今後のご要望等ありましたらツイッター(@hagi__nn)までDM・マシュマロ等いただければと思います!

 

 

もうすぐ現場の夏!!!!!レッツ遠征!!!!!!!!