金星に潜む

二宮和也さんと大西流星さんのオタク(@hagi__nn)

とれ関 190609 文字起こし 大西畑夢の国デート話

とれ関 190609 文字起こし

 

 

大西畑夢の国デート話

 

メール「この間の大吾くんのブログで流星くんとふたりで夢の国に行きましたと書いていましたが、めちゃくちゃ気になりすぎてよければ大西畑のエピソードを詳しくお聞きしたいです」

 

 

大吾「夢の国」

流星「行きましたね」

大吾「行きましたね!」

流星「下呂温泉ですね。ええ下呂温泉じゃないんですか?下呂温泉にいきましたよね」

大吾「いや夢の国下呂温泉ちゃうねん」

流星「えへへへへ」

大吾「夢の国=下呂温泉ちゃうねん」

流星「ちがうんですか?すいませんちょっと住んでる地域が違うので」

大吾「そうやなだって流星の住んでる地域パスポートいる」

流星「パスポートはいらないです」

大吾「だって山の奥でしたよね」

流星「やま~1個超える」

大吾「今日もパスポートで「神戸にきたんじゃ」ないんですよ」

流星「ふつうに電車で山潜り抜けてきました」

大吾「潜り抜けてきたんやふつうに来たんじゃなくて()

 

大吾「で~夢の国行きましたね 千葉にある夢の国行ってきましたけども。いやでも何で知ってんのって言ったら俺が言ったんやなブログで」

流星「あ!ブログで書いてたよ!」

大吾「でも一文くらいじゃなかった?」

流星「P.Sぐらい」

大吾「ねえ正門に自慢するために言った…んですけどね」

大吾「え、でもさあなんというかまあアフター6と呼ばれるものに行ったんですよ

流星「そうですね」

大吾「潜んで行ったんですよねバレずに…バレずにというか」

流星「そう人少ないからね、ちょうど帰るくらいの」

大吾「こう人様にご迷惑かけるのはそのゲストの方々に…あっごめん夢の国でお客さんのことゲストっていうんですけどで店員さんのことキャストって言うんですけど。ゲストの方々に迷惑にならんようにしよう言う話してて。バレんかったしなあ?」

流星「うん」

 

大吾「行きましたね」

流星「あでも耳付けましたよボク」

大吾「カチューシャ?付けてたな」

流星「あの黒の…主人公の…」

大吾「主人公?あれ主人公なん?うさぎさんみたいじゃなかった?」

流星「こうなんかね、あのなが~い黒いやつで曲がったら針金が入ってるやつ中にで型が付くやつ」

大吾「あれなんていう名前やったかな?教えてもらった気がするんやけど」

流星「でえ、えへへあはは(突然爆笑しだす)」

大吾「なによ()

流星「西畑さんも買われてたんですよ、しかもなんかカチューシャ買うんかと思ったら、なんか帽子みたいなやつにぬいぐるみが付いててでっか~いワンちゃんのやつ」

大吾「トイストーリーのスリンキーって分かりますか?犬がバネになって繋がってるみたいな帽子があったんですよ、それをねこれ可愛いやん!って思って被ったんですよ。ごめんなさい夢の国のみなさん、ごめんなさいちょっと邪魔()しかも風強かったんよなめっちゃ、風強い日でめっちゃ飛んでいきそうなんねんな」

流星「しかも周りにそういうのあんま被ってる人おらんくてめっちゃ目立ってたんですよ」

大吾「おらんかってん全然」

流星「潜んで行くはずが」

大吾「トイストーリーのエリア行くと馴染んでるんですけど、インディージョーンズとかあっち方面行くとめっちゃ浮く()

 

大吾「いやでも楽しかったなあ」

流星「楽しかったなあ~」

大吾「結構さあ、なんか初めてくらいじゃない?ふたりで行くの」

流星「確かに!ほんまやなあ」

大吾「こういうテーマパークとか行くのなあ。夢の国って感じしたわ」

流星「いやなんか心が浄化されましたよね」

大吾「浄化された、別に汚れてるわけじゃないですよ!」

流星「ちがうちがうちがう!」

大吾「汚れてるわけじゃないけど、何かよかったよなあ」

流星「だからあ、なんかそういう、キャストさんの明るいパフォーマンスであったりを見て、次コンサートこういうのも活かせるなあとか、こういうパフォーマンスもいいなあって勉強にもなりましたね」

 

大吾「あの~乗り物とかあんま乗られんかったもんな」

流星「ふたつみっつくらいですよね」

大吾「乗られへんくて、でも周りの景色で写真撮ったりしたなめっちゃな」

流星「めっちゃ写真撮った()JKかよってくらい()

大吾「もうさあ、流星がめっちゃ盛れるアプリで撮んのよ、俺なんか白すぎて発光してたからね、ちょっと発光してた()

流星「やばかった()白飛びするんです」

大吾「いやあでもいい経験でしたね」

流星「いやあめっちゃ楽しかったです」

大吾「なんかこう流星とこうふたりで行けたっていうのは西畑的にはすごい良かったんですけど…流星的にはどうでした?二人で行けたことに関して」

流星「まあ誰と行っても楽しかったです」

大吾「や~ばすぎい、や~~ば」

流星「いやでも貴重な経験だったので」

大吾「次は、今回は海側に行ったから次は陸側に行きましょう」

流星「あ~はいはいわかりましたわかりました」

大吾「次はぜひね陸側にね。楽しかったね」

流星「楽しかった」

 

大吾「なんかこう本番の二日前くらいにね急遽休みになってんな」

流星「オフになって、どうしよう何もすることないってなって」

大吾「じゃあ夢の国いっちゃうか!みたいな」

流星「軽いノリだったんですけど」

大吾「だから次は陸のほうに行きましょう」

流星「キャラクターにも会いたいですしね」

大吾「キャラクターに全然会われへんかった」

流星「風邪ひいてたとかなんですかね」

大吾「こうパレードとかやってたんかな」

流星「忙しい時期に行っちゃったから」

大吾「イースター楽しかったわ(しみじみ)」

流星「楽しかった」

大吾「ぜひねまた行きましょう」

流星「行きましょう」

大吾「これの影響で俺モアナ見たから」

流星「だからか、だから()

大吾「そうそう、それでモアナ見た」

流星「やばいやんめっちゃ影響されてるやん」